ドットインストール登録

仕事上手く行かない。ちょっと欝気味

ドットインストールのプレミアム会員になった。

青本の内容を実施していたんだけれどうまく行かなくなった。
動画で勉強なんてできるかいなと思っていたけどわかりやすい。

なんかすげえ不安定だわ。

以上

Route53で取得したドメインとGithub Pagesを関連付け

まえがき

ファミレスで「すぐにパクられる友達の話」を大盛り上がりでしているおっさん二人の横で記事を書く。
タクヤ,叔父さんになるんだからちゃんとしようぜ。

概要

Github PagesでMySQLに関する内容をまとめ終わったので,
当ブログで使用しているドメイン(Route53で取得)との関連付けを行う。

Route53側での作業

  1. AWSコンソールにログイン
  2. Route53アプリを起動
  3. 左パネルのHosted Zoneをクリック
  4. 関連付けするドメインをクリック
  5. Create Record Setをクリック
  6. Create Record Setウィンドウの各項目値を下記を参考に設定
    CreateRecordSet画面

Github側での作業

CHAMEファイルを作成

  1. リポジトリnekonisi.github.ioを作成。
  2. setting > GithubPagesの項目Custom Domainにgithubpages.nekonisi.comを入力。

しばらくすれば,反映される。はず?

まだ未確認。

参考サイト

http://kayakuguri.github.io/blog/2015/03/10/set-subdomain/

Windows10でPHPの実行環境構築

IISを利用して,PHPの実行環境を構築する。

IISの有効化と”Hello html!”まで

  1. Windowsボタン + Rを押下 > controlと入力(コンパネを開く)
  2. 「プログラムと機能」 > 左パネルよりWindowsの機能の有効化と無効化を選択
  3. 下記を参考にチェックをつける。
    インターネットインフォメーションサービス
    > World Wide Webサービス
    > アプリケーション開発機能
    > CGI <-チェックインターネットインフォメーションサービス
    > Web管理ツール <-チェック
  4. OKボタンを押下するとインストールが開始される。
  5. C:\inetpub\wwwroot\の既存ファイルを削除(ndex.htmlを作成し,HelloWorldと入力
    (書き込み権がなかったら,wwwrootを選択しAlt + Enterを押下。
    セキュリティ > 編集より書き込み権限を付与する。)
  6. 任意のブラウザでhttp://localhostにアクセス。

以上


PHPの有効化

  1. https://windows.php.net/download/よりWindows用のPHP(zip)をダウンロード
  2. C:\inetpub\php配下に展開(どこでもいいんだけどね)
    権限が必要と言われるけど,「はい」でOK
  3. php.ini-productionをphp.iniにリネーム
  4. php.iniに任意のエディタで下記を追記する。
    (本当はコメントアウトして設定したほうがいいけど。)

    extension_dir = "ext" cgi.fix_pathinfo=1 fastcgi.impersonate = 1 fastcgi.logging = 0 extension=mbstring.dll [mbstring] mbstring.language = Japanese mbstring.internal_encoding = UTF-8 mbstring.http_input = auto mbstring.http_output = UTF-8 mbstring.encoding_translation = On mbstring.detect_order = auto

    TODO: 設定項目に関する説明を別投稿にまとめる。

  5. 「VCRUNTIME140.dllが見つからないため~」とエラーが表示された場合はVCRUNTIME140.dllをインストールする。
    1. ダウンロードサイト
    2. 自分のOSのCPUのビット数に合わせること
      64bit -> x64
      32bit -> x86
    3. 落としたexeを実行すればOK
  6. 2の手順で展開したフォルダC:\inetpub\phpにフォーカスを合わせAlt + Enterを押下
  7. セキュリティタブ > 編集より,セキュリティ画面を開く
  8. 追加ボタンを押下し,「ユーザまたはグループの選択」ダイアログを開く
    「選択するオブジェクト名を入力してください」テキストボックスに「IIS_IUSRS」と入力。
  9. 「名前を確認」ボタンを押下
    「名前が見つかりません。」ダイアログが開かれた場合は,名前が間違ってる可能性があるので,「IIS_IUSRS」のスペルを確認!
  10. Windowボタン + Rを押下し,inetmgrと入力
  11. ハンドラーマッピングをダブルクリック
  12. 右パネルより,モジュールマップの追加を選択
  13. 下記を参考に設定を行う。
    要求パス: *.php
    モジュール: FastCgiModule
    実行可能ファイル: C:\inetpub\php\php-cgi.exe
    名前: PHP

    設定はこれで完了。

動作確認

C:\inetpub\wwwroot\test.phpを作成し,下記をコピペ

<?php
//ここを書き換える。
$name="nekonisi";


$fp=fopen("http://abehiroshi.la.coocan.jp/top.htm","r");
$arr=array();
$arrVal=array();
while(!feof($fp)){
	$data = mb_convert_encoding(fgets($fp), 'UTF-8', 'sjis-win');
	array_push($arrVal,$data);
}
$arr=preg_replace("(阿部 寛)",$name,$arrVal);



foreach($arr as $val){
	echo ($val);
}
?>

以上

AWSのセキュリティに関する設定

このブログはAWSのlightsailを使用して作成されている。
ネットワークの知識が希薄なため,Qiitaの記事を参考になんとなく作成されていたが,この機会にセキュリティを強化しようと思い記事を作成した。

クラウドサーバ自体のセキュリティに関して

オンプレミス(実機を使ったサーバ構築)と比較し,クラウドサーバのセキュリティは甘いのか?という疑問があるだろう。

確かに,オンプレミス型のサーバと異なり,クラウドサーバは誰でもアクセスすることができるため,不正アクセスの危険性はある。

オンプレミス型のサーバの場合,システム管理者がセキュリティパッチを当てて,最新化しなければならないが,AWSの場合,Amazon社がこれをカバーしてくれるため,情弱でも安心して使用できるという一面もある。

セキュリティグループの設定について

注意点として,セキュリティグループ。ファイアウォールの設定である。
つまりはIP等に関するポートの設定である。
攻撃者は常にポートスキャンを行っていると考え,不用意なポート開放は避けなければならない。

パスワードログインに関して

オンプレミス型のサーバでは,パスワードログインによる接続も十分にセキュアになりうるが,パブリックネットワークに晒されているクラウドサーバではパスワードログインはセキュリティが甘い。
なぜなら,攻撃者はパスワードをクラックするツールを保持していると考えるべきだからである。

サーバイメージのコピーに関して

AWSのサーバは,インスタンスであるので簡単にマシンイメージのコピーを行うことができる。
便利な機能ではあるが,最新のセキュリティパッチが適用されていないイメージをコピーしてしまう可能性があるため,注意が必要である。

参考サイト

AWSを使っている人が絶対にやっておくべきセキュリティ対策


TODO: 自インスタンスをSSL認証させる

 

A week

月曜日

なにかしたという記憶はない。

火曜日

なんもなかった。
案件がきな臭いんじゃないかということくらい。

水曜日

応用情報無事に受かってた。
お祝いに牛肉を食べて,ノンアルコールビールを飲んだ。

何が楽しくて生きてるんだかわかんないな。

木曜日

特に何も。

金曜日

そして今日か。


最近めっきり,遊ぶことがなくなって,味気のない生活をしている。

俺が興味のあることなんて,酒かセックスくらいのもんなんだなぁ。
全く,いつのまにこんな人間になったんだか。

 

最近は彼女を怒らせないように,慎重に生きている。

そのうち爆発しそうなのに
泣かれたり,自分が苦しむのがいやで,見ないふりをしてごまかして過ごしている。

どこかで発散すればいいけど,誰も傷つけたくないからひたすら筋トレをしている。

馬鹿みたいだ。
でも,あの時と同じ轍を踏みたくもない。

以上

勉強について

家で勉強をするつもりで帰って、
家事をして、筋トレして、風呂に入って寝る という生活になってしまっていた。

なので試験が終わるまでは、勉強時間が終わるまでは家に帰らず勉強をする。

あと今月は残業代が稼げないし、車校のお金も支払わなければならないので、多分今月はガッツリ赤字になるのでなるべく節約する。

頑張ろう。 自分に同情するな。

以上